Q1定義 / 難易度 易

損益計算書を分析するときの「軸」となる利益はいくつある?

Q2定義 / 難易度 易

5 段階利益のうち、「本業の稼ぐ力」を示すのは?

Q3定義 / 難易度 易

「営業利益率」の計算式として正しいのは?

Q4概念対応 / 難易度 中

この物流企業で「売上原価」に最も多く含まれるのはどれ?

Q5概念対応 / 難易度 中

当期の営業外損益はネット ▲4,000 と大きなマイナス。原因として最も自然な解釈は?

Q6概念対応 / 難易度 中

特別損益にネット ▲2,000 が計上された。中身として最もありえるのは?

Q7概念対応 / 難易度 中

CF 計算書の「営業キャッシュフロー」と概念的に最も対応する利益はどれ?

Q8計算 / 難易度 中

当期の売上高 1,625,000、売上総利益 111,000。売上総利益率はおよそ何%?

Q9計算 / 難易度 中

当期の売上高 1,625,000、営業利益 58,000。営業利益率はおよそ何%?

Q10計算 / 難易度 中

前期 売上高 1,580,000、当期 売上高 1,625,000。前期比(YoY 成長率)はおよそ何%?

Q11計算 / 難易度 中

前期 営業利益 64,000、当期 営業利益 58,000。前期比はおよそ何%?

Q12計算 / 難易度 中

前期 当期純利益 40,000、当期 当期純利益 26,000。前期比はおよそ何%?

Q13計算 / 難易度 難

当期の営業利益 58,000、営業外損益 ネット ▲4,000、特別損益 ネット ▲2,000、法人税等 ▲26,000。経常利益はいくら?

Q14適用 / 難易度 難

この企業は売上が +2.8% 伸びたのに、営業利益は ▲9.4% に落ちた。最もありえる主因は?

Q15適用 / 難易度 難

営業利益 58,000 から経常利益 54,000 へ、▲4,000 目減りした。本ケースでの原因として最も適切なのは?

Q16適用 / 難易度 難

この企業は経常利益はプラス(54,000)だが、当期純利益が大きく減って 26,000。受け止め方として最も適切なのは?

Q17適用 / 難易度 難

この物流企業の営業利益率は約 3.6%。同業他社(例:別の物流企業)と比較するときの考え方として最も適切なのは?

Q18誤解防止 / 難易度 難

「当期純利益 26,000 は、当期に手元に増えた現金 26,000 と等しい」という説明は?