Q1定義 / 難易度 易

EV(Enterprise Value, 企業価値)の意味として最も適切なのは?

Q2定義 / 難易度 易

EV の計算式として正しいのは?

Q3定義 / 難易度 易

EBITDA の計算式として最も一般的なのは?

Q4定義 / 難易度 易

EV/EBITDA 倍率のイメージとして最も適切なのは?

Q5概念対応 / 難易度 中

時価総額の計算式として正しいのは?

Q6概念対応 / 難易度 中

純有利子負債の説明として最も適切なのは?

Q7概念対応 / 難易度 中

EBITDA で減価償却費を足し戻すのは、なぜか?

Q8概念対応 / 難易度 中

EBITDA の出発点が「営業利益」である理由として最も適切なのは?

Q9計算 / 難易度 中

営業利益 1,000、減価償却費 300 の企業の EBITDA はいくら?

Q10計算 / 難易度 中

有利子負債 5,000、現預金 2,000 の企業の純有利子負債はいくら?

Q11計算 / 難易度 中

時価総額 10,000、有利子負債 5,000、現預金 2,000 の企業の EV はいくら?

Q12計算 / 難易度 中

EV 13,000、EBITDA 1,300 の企業の EV/EBITDA 倍率は?

Q13計算 / 難易度 中

営業利益 800、減価償却費 150、のれん償却費 50 の企業の EBITDA はいくら?(実務的な計算式で)

Q14計算 / 難易度 難

時価総額 6,000、有利子負債 3,000、現預金 1,000、営業利益 500、減価償却費 200 の企業の EV/EBITDA 倍率は?

Q15計算 / 難易度 難

EV/EBITDA 倍率が 8 倍、EBITDA が 500 の企業の EV はいくらか?

Q16適用 / 難易度 難

EV/EBITDA が PER(株価収益率)より「国際比較しやすい」とされる理由として最も適切なのは?

Q17適用 / 難易度 難

A 社(EV/EBITDA 倍率 7 倍)と B 社(同 12 倍)が同業種で並んでいる。最初に立てるべき仮説として最も自然なのは?

Q18誤解防止 / 難易度 難

「EV/EBITDA が同業他社より低ければ、それだけで割安と判断できる」という説明は?

Q19誤解防止 / 難易度 難

EBITDA で減価償却費を足し戻すことの「限界」として最も適切な指摘は?

Q20誤解防止 / 難易度 難

「EV は時価総額と同じ意味で、有利子負債は関係ない」という説明は?