損益計算書を分析するときの「軸」となる利益はいくつある?
5 段階利益のうち、「本業の稼ぐ力」を示すのは?
「営業利益率」の計算式として正しいのは?
この物流企業で「売上原価」に最も多く含まれるのはどれ?
当期の営業外損益はネット ▲4,000 と大きなマイナス。原因として最も自然な解釈は?
特別損益にネット ▲2,000 が計上された。中身として最もありえるのは?
CF 計算書の「営業キャッシュフロー」と概念的に最も対応する利益はどれ?
当期の売上高 1,625,000、売上総利益 111,000。売上総利益率はおよそ何%?
当期の売上高 1,625,000、営業利益 58,000。営業利益率はおよそ何%?
前期 売上高 1,580,000、当期 売上高 1,625,000。前期比(YoY 成長率)はおよそ何%?
前期 営業利益 64,000、当期 営業利益 58,000。前期比はおよそ何%?
前期 当期純利益 40,000、当期 当期純利益 26,000。前期比はおよそ何%?
当期の営業利益 58,000、営業外損益 ネット ▲4,000、特別損益 ネット ▲2,000、法人税等 ▲26,000。経常利益はいくら?
この企業は売上が +2.8% 伸びたのに、営業利益は ▲9.4% に落ちた。最もありえる主因は?
営業利益 58,000 から経常利益 54,000 へ、▲4,000 目減りした。本ケースでの原因として最も適切なのは?
この企業は経常利益はプラス(54,000)だが、当期純利益が大きく減って 26,000。受け止め方として最も適切なのは?
この物流企業の営業利益率は約 3.6%。同業他社(例:別の物流企業)と比較するときの考え方として最も適切なのは?
「当期純利益 26,000 は、当期に手元に増えた現金 26,000 と等しい」という説明は?