Q1定義 / 難易度 易

損益計算書(P/L)が示している情報の性質はどれ?

Q2定義 / 難易度 易

貸借対照表(B/S)が示している情報の性質はどれ?

Q3定義 / 難易度 易

P/L と B/S をつなぐ「結節点」となる項目の組み合わせは?

Q4定義 / 難易度 易

1 年間に純資産の各項目がどう動いたかをまとめた決算書の名前は?

Q5概念対応 / 難易度 中

「フロー」と「ストック」の対応として最も適切なのは?

Q6概念対応 / 難易度 中

次のうち利益剰余金の説明として最も適切なのは?

Q7概念対応 / 難易度 中

配当を支払うと、B/S 上で何が起こる?

Q8概念対応 / 難易度 中

次のうち利益剰余金を変動させる要因として正しい組み合わせは?

Q9概念対応 / 難易度 中

当期純利益が黒字だった。このときの B/S への影響として最も正しいのは?

Q10計算 / 難易度 中

前期末の利益剰余金 100、当期純利益 30、配当 0。当期末の利益剰余金はいくら?

Q11計算 / 難易度 中

前期末の利益剰余金 100、当期純利益 30、配当 20。当期末の利益剰余金はいくら?

Q12計算 / 難易度 難

前期末の利益剰余金 50、当期純損失 △30、配当 0。当期末の利益剰余金はいくら?

Q13適用 / 難易度 難

A 社の当期純利益は 100。一方、利益剰余金の増加額は 60 にとどまっていた。最も自然な解釈は?

Q14適用 / 難易度 難

B 社は当期純利益 50 を計上したが、期末の現金残高は前期末より 10 しか増えていなかった。最も適切な見方は?

Q15誤解防止 / 難易度 難

「当期純利益はそのまま B/S の現金残高として手元に積み上がる」という説明は?

Q16誤解防止 / 難易度 難

「P/L と B/S は別々の決算書なので、内容が連動することはない」という説明は?

Q17誤解防止 / 難易度 難

「配当の支払いは P/L の費用として計上される」という説明は?

Q18誤解防止 / 難易度 難

P/L(フロー)と B/S(ストック)のつながりについて、最も適切な説明は?