Q1定義 / 難易度 易

繰延税金資産(DTA)の説明として正しいものは?

Q2定義 / 難易度 易

「一時差異」とは何のこと?

Q3定義 / 難易度 易

繰延税金資産の金額は、どう計算する?

Q4定義 / 難易度 易

P/L での「税金費用」は、どの式で表される?

Q5定義 / 難易度 易

「法人税等調整額」とは?

Q6概念対応 / 難易度 中

不良在庫の評価損100 を会計上は今期に計上したが、税務では認められなかった。このとき、会計の P/L と税務の課税所得の関係は?

Q7概念対応 / 難易度 中

一時差異と永久差異の違いとして正しいものは?

Q8概念対応 / 難易度 中

繰延税金資産は B/S のどの区分に表示される?

Q9概念対応 / 難易度 中

繰延税金「負債」(DTL)が生じるのはどんなとき?

Q10概念対応 / 難易度 中

税効果会計の意義として最も適切な説明は?

Q11概念対応 / 難易度 中

一度計上した繰延税金資産を「取り崩す」のはどんなとき?

Q12計算 / 難易度 中

将来減算一時差異が 100 ある。実効税率が 30% のとき、繰延税金資産の金額は?

Q13計算 / 難易度 中

税引前利益 1,000、実際の法人税等 330、DTA 新規計上による法人税等調整額 △30。P/L 上の「税金費用合計」と「当期純利益」は?

Q14適用 / 難易度 難

黒字が続いていた会社が、今期から赤字に転落し、来期以降の収益計画にも悲観的な見通しが立った。この会社の B/S・P/L への典型的な影響は?

Q15適用 / 難易度 難

赤字続きの会社の B/S に、純資産の半分近い金額の繰延税金資産が乗っている。投資家として注意すべきことは?

Q16誤解防止 / 難易度 難

「繰延税金資産が大きい会社は、それだけ現金を多く保有している」という説明は?

Q17誤解防止 / 難易度 難

「将来減算一時差異があれば、必ず同額に税率を掛けた繰延税金資産を計上する」という説明は?