Q1定義 / 難易度 易

「のれん」を表す式として正しいものは?

Q2定義 / 難易度 易

のれんは B/S のどこに計上される?

Q3定義 / 難易度 易

のれんが表す「目に見えない価値」に該当しないものは?

Q4定義 / 難易度 易

M&A(企業買収)が「時間を買う」と言われる理由として最も適切なのは?

Q5概念対応 / 難易度 中

のれんを計算するときの「純資産」は、簿価と時価のどちらを使う?

Q6概念対応 / 難易度 中

のれんが発生する典型的なケースは?

Q7概念対応 / 難易度 中

買収後の B/S では、買収対象の資産・負債はどう取り込まれる?

Q8概念対応 / 難易度 中

子会社株式の取得(M&A の現金支出)は、キャッシュフロー計算書のどこに分類される?

Q9計算 / 難易度 中

買収対象企業の純資産時価が 100、買収額が 400 のとき、のれんは?

Q10計算 / 難易度 中

買収対象の資産時価 800、負債時価 300、買収額 700 のとき、のれんは?

Q11計算 / 難易度 中

のれん 200 を日本基準で 10 年定額償却する場合、毎期ののれん償却費は?

Q12概念対応 / 難易度 中

日本基準でののれんの会計処理として正しいものは?

Q13概念対応 / 難易度 中

IFRS/米国基準でののれんの会計処理として正しいものは?

Q14概念対応 / 難易度 難

買収額 < 純資産時価 となった場合の「負ののれん」の会計処理として正しいものは?

Q15適用 / 難易度 難

純資産時価 100 の企業を 400 で買収した。買収直後、買収企業の B/S における資産合計は買収前と比べてどう変わる?(買収額 400 はすべて現金で支払い、他の影響は無視)

Q16適用 / 難易度 難

日本基準でのれん 200 を 10 年で定額償却している会社が、海外子会社化のために IFRS に切り替えた。営業利益への直接的な影響は?

Q17誤解防止 / 難易度 難

「のれんは買収対象企業が独立に貸借対照表に計上していた無形固定資産だ」という説明は?

Q18誤解防止 / 難易度 難

「のれんは現金で売却できる資産なので、いつでも換金できる」という説明は?